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2008.11/25 (Tue)

優しさに包まれ・・

お久しぶりで ごめんなさいっっっ!!

ちび・・ ポンプのぷう君ぷぅ~君と

何とか 親友になれる様に

日々 色々と勉強しつつも ずーっと求職中でしたが

自分の身体と生活に合った仕事が

なかなか そう都合良くはみつからず・・

この身体で なるべく過酷な無理はせず

仕事と家事と ダンナチャン宅の事業の ちょっとしたお手伝い・・

それらをこなす為には どうしても 週三日での勤務希望と

Dr.の検診日が金曜日のみなのもあり

月に1度は 検診日の金曜日に お休みを頂かなければならない事

そして・・出来れば・・

自分が興味のある お仕事があれば嬉しいなと・・(高望みしスギですみません

なんて 色々な希望があることから

噛み合う仕事が なかなか見つからず(当たり前ですが・・)

>コリャ・・イカンぞ・・見つからないか!?

と・・ 最近では正直 凹み & 何でもいいから働かなきゃ(TдT)

てな具合で 投げやりになる気持ちもあったりして

週三日勤務で 金曜日がお休みの仕事を探し出し

まったく興味の無い仕事だったのですが

勤務時間も長くはないので

>自分の医療費分の為だ・・週三日我慢・・我慢・・

っと 無理矢理に自分を納得させて 

先に履歴書を書き

次の日に その会社へ電話をしようと決心した矢先です!!

ポンプ教育入院の為に退職した

以前 努めていたホテルの 親友のNoelから

携帯にメールがございまして

な!?なんと!!

>●○み~~~!!チーフ(総料理長)が
「●○さん(ちび)調理補助として働けないかな?」って!!!
身体はどうかな? もう仕事しちゃってる??

っと・・(TдT)


なんと言う偶然のタイミング

ビックリなのと 凄く嬉しいのとでパニくりました(笑)

でもすぐに・・・冷静になって考えました。

いくら 調理補助(シェフの皆さんの補助)とは言え

あの戦場の様な調理場で

週三日勤務では 何のお役にもたてないであろうし

皆さん ちびの身体の事を知って下さってるからこそ

かえって 心配や ご迷惑をお掛けしてしまうかもしれないと・・

皆さん 本当に優しい方ばかりなので

だからこそ

逆に 迷惑をかけたくない気持ちが 溢れ出てしまいました。

親友のNoel

調理の仕事がしたい・・と ちびが思っている事を知っています。

尊敬するシェフの皆さんも ちびの気持ちを知っています。

今回 チーフが そう言って下さったのは

皆さんが働きかけて下さったのではないかと感じています(TдT)

けれど・・週三日となると チーフも悩んでしまうのでは・・

それからと言うもの

親友のNoelと 何度となく

メールでのやり取りと 話をして

その度に ちびとチーフの架け橋をしてくれました

勤務日数の事・勤務時間の事・

病気の事・検診日のお休みを頂かなければならない事・・など。

結果 チーフに お時間を作って頂けたので

形だけでも面接して頂きました。

チーフはおっしゃって下さいました。

>病気の事をふまえた上ですので
何かあるときは 無理をしたりせず 何でも話して下さい。

そして・・ちびの中での もう一つの問題が・・

実は 若干1名

苦手なパートのおばさん(調理補助歴10年選手)が居まして(苦笑)

立場上 上司であり 社員であるシェフに対して

調理補助歴が長いゆえなのか?

はたまた 一番年上だからなのか?

何が 彼女を勘違いさせているのか?

ちびには まったくもって 理解出来ませんが

文句を言ったり 怒ったり 凄く嫌な言い方で

嫌みや悪口を 1日中 大声で言ったりして

凄く嫌な空気を作り出すのが得意な方でして・・

嫌でも聞こえる その優しさのない言葉の数々に

心からイライラしたり 腹が立って 血糖が急上昇する程で

以前 ちびが働いてる時も 病気の件では

>低血糖だか高血糖だか知らないけど
本当に 面倒くさい病気だねぇぇぇぇ~
>アタシなんて アンタみたいに 病気になるもないよ!!

などなど も~~~っとヒドい事もいわれましたが

腹が立つので 書くのは控えておきましょうかね(爆)

何処にでも 一人は居ると解ってはいても

1日中 そんな事ばかり言われながら

でも 他の皆さんの事が大好きだし 精神面をフォローして下さるから

キレない様に歯を食いしばって 拳を握りしめながら我慢し(苦笑)

仕事よりも 精神的にやられ 高血糖になろうが 仕事を続けていました。


以前 仕事をしていた時のパントリー部門は

ホール管轄のマネージャーが ちびの上司でした。
面接前に 1型糖尿病の説明を 最後ま聞いて下さり
私は 頑張ってる人を応援します。
ですから 貴方を採用します!一緒に頑張っていきましょう!

と採用して下さったのが マネージャーです。
それから 1型を知る為に 本屋さんへ 1型の本を探しに行ってくれたり
解らない事は聞いてくれたりしてくれた
大切な 私の親友でもあります(同い年なので)



関わるのはホールの社員さん(親友のNoel)やアルバイトの皆さんです。

おばさんは 調理場の管轄なのですが

ホールやパントリーの仕事にまで文句を言ったり 怒ったりして

蔭で 泣いている子もいました。

社員である親友Noelにまで 凄く失礼な言い方をしたり

もう・・正直 皆 その おばさんを嫌がっていました。

ちびも 親友のNoelや マネージャーに

悔しさのあまり 半泣きしながら 愚痴を聞いてもらった時もあり(苦笑)

今回 そのおばさんと同じ 厨房管轄の仕事なので

>また 精神的に攻撃されるのを 我慢しきれるか?自分?

っと・・不安だったのですが

チーフは全て解って下さっていたのです

>●○さん(おばさん)の件に関してですが
●○さん(おばさん)と○○さん(ちび)が
接触しない様な仕事を ○○さん(ちび)にしてもらう様に
シェフに言ってありますので 何も心配せずに 仕事に打ち込んで下さい。

さすが トップに立つ方は凄いと 改めて実感しました。

全て お見通しです

そして 週三日・調理補助として雇って頂く事になりました

初日 「おはようゴザイマス!!」と厨房へ入り

おばさんにも「おはようゴザイマス!!」と言いましたが

ちびが 自分と同じ 調理補助として働く事が 何やら気に入らないらしく

思いっきり「シカト」の洗礼を受けましたが(爆)

シェフ>(小声で)気にしない 気にしない
シェフはみんな解ってるから
何かあっても 皆が居るから大丈夫

そう言って 励ましてくれます

仕事はと言えば 覚悟はしていたものの

やはり 調理場は戦場で

シェフの 機敏かつ迅速丁寧な素早い動きに

>アタシ・・足を引っ張ってしまう!!

っと恐怖さえ感じ かつ シェフの皆さんに 申し訳ない思いで一杯で

あたふたオロオロして

緊張から 無駄に駆ずりまわって 血糖を下げてしまう行動をし(笑)

それを察して下さり

>まちゃみ!大丈夫か? ゆっくり確実にやればいいんだからな
>いっちゃん 身体大丈夫?今日は忙しかったから疲れたでしょ?
>いいんだよ!今は休憩時間なんだから 立たないで椅子に座って休んでなよ

と とても心配をさせてしまって 更に 申し訳ない気持ちで一杯です。

今は覚える事が 次から次へと沢山あるので ただ必死です

足を引っ張ってしまっている 自分が腑甲斐無く

自分に くやしいのですが

皆さんの 本当に優しい思いに 微量でも答えられる様に

今はただ 頑張るのみなのであります。

仕事から帰ってくると 今は 今日の復習を ノートに書き込んで行くのに必死!

それを見て ダンナチャンは 絶対に話しかけません(笑)

あの マシンガントークのダンナチャンが(笑)

それは 彼が この仕事をしている私を

心から喜び 応援してくれているからだと思います。

ポンプ装着後 まだ勤務しはじめたばかりなので

動きによる 血糖の流れが掴めていない事での 高・低血糖は仕方が無く

これから 感覚を掴んでコントロール出来る様にしなければ

大好きな皆に 心配をかけてしまうので 頑張らねば!!

だって アタシは

この身体になってしまった事を 苦しくて悲しいって

思わせてもらえない程に
 皆が 沢山 応援と協力して下さってるんだもん。

頑張って 「今を生きる」のみです!

なので 正直 最近はクタクタで 一杯一杯ですので

ブログの更新は 凄く間が空いたり コメントのお礼に

時間が かなりかかる事もありますが

温かく 見守って頂けましたら 幸いでございます

ここに来て応援して下さる ダチの皆さんと

愛する弟の

>「お姉!負けんなよ!俺は お姉 かっこ良くて大好きなんだからよぉ!」

その言葉を宝物に 出来るだけ頑張ります!!



次の更新の時には

ちびが大好きな 準チーフの●ちゃん
(プライベートの時は 失礼ながら ちゃん呼びを許してくれる程
器が大きな 大好きな方が言って下さった 泣きそうになった言葉)

について書きたいと思っています。

●ちゃんは 会社の飲み会や送別会などでの カラオケで

ちび&●ちゃん 「銀恋デュエット」お笑い担当です(爆)



長文 失礼いたしました
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2008.11/11 (Tue)

11月10日・弟の誕生日(´;ω;`)

co_dear.gif

*----------愛する君へ----------*







アタシ達はよく テレビのチャンネルでケンカをした。


アタシ達はよく 部屋中を駆けずり回り かくれんぼをした。


アタシ達はよく 大きなこえで唄をうたっては 笑った。


アタシ達は 何だかんだ言っても 仲良しだった。









ウチは土手の裏にあった。


友達との約束がない時は よく 土手に弟と行った。


坂を二人で駆け降りて 夕方のトンボの大群にまぎれた。


オヤジが子供の頃にやっていた トンボの捕まえ方をおそわると


二人で試しにやってみた。


細い枝を何本か見つけて 角を丈夫な長細い雑草で結わいて


四角くしたら 丈夫な枝でもち手を作る。


手鏡の四角い感じ?


そして クモの巣を見つける。


見つけたら クモに「ごめんねクモさん」と言いながら


クモの巣の糸を 四角い面にすくっていく。


クモの巣は 案外必要。二人で捜しまわった。


何びきかのクモさんの巣を犠牲にして オヤジに教えてもらった


特製 トンボ捕獲アミは完成する。


完成したら


まず


何かにつかまってひと休みをしている のんびりしたトンボを見つける。


弟は嬉しそうに近付いて トンボの目をまわそうと


指をグルグルまわすけれど そんなことしなくったっていい。


ただ・・・そぉぉぉぉーーーっっっと近付き


クモの巣がはってある面を


ペッタンコ =※


と・・・トンボにつければいいんだ。


だって クモの巣は 粘着力がある。


ゴハンを食べるために クモが考えた捕獲作戦。捕獲手段。


ただ それを利用しただけの「 特製 トンボ捕獲アミ 」。


でも すごいんだ。これが。


もしかしたら アミよりも強力な捕獲道具かも?


なんて 弟と感動した。


捕まえたトンボは その場ですぐに空へ逃がした。


だって オヤジが そうしなさいって言ってたから。





昔は よく 突然 雨が降ったりした気がする。


ザァァァァァァァァァァァァァァアーーーーーーっと急に。


アタシ達が 雨に打たれたのは 偶然だった。


いつもの土手で遊んでいた。


アタシは クローバーの白い花で 首飾りと冠を作っていた。


弟は 誰かが忘れていった野球のボールをみつけて 壁にぶつけて遊んでいた。


顔に冷たい感触を感じて ふっ・・・と空をみたら


さっきまで雲なんてなかった空に グレーの雲がひろがってた。


「帰るよ!急いで!」


まだ遊びたいとダダをこねる 弟の手をひっぱって 坂道を駆けのぼる。


でも、アウチ!


ザァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!


っと 空から大きな雨粒!!


アタシは たえちゃんに怒られるから 弟の手を引いて慌てて走った。


なのに


弟は楽しそうに笑ってる。


そしてこう言ったんだよ。


「おねえちゃん!雨って楽しいね!」


って。


手を引っぱられて 無理矢理走ってて


今にも転びそうで危ないのに


顔を上に向けて 空から降ってくる雨粒を見ている。


目に雨が入って それさえも 何だか面白いみたいで


けらけらと笑ってた。


何だか ほんとに楽しそうで それを見て走るのをやめた。


アタシもやってみたくなった。


そして


二人で空を見上げて 雨を見たね。


*


*


*


家に帰ると ビショヌレのアタシ達を見て


たえちゃんは怒った!


「風邪でもひいたらどうするのよぉぉぉぉぉ!!」


でも そんな事は耳にも入らず


もう仕事から帰ってきてたオヤジに 2人で雨を見て遊んだことを話した。


「おとうさん!今ね 雨が急にふってきてね 楽しかったんだよ!」


「そうか!どんな風に楽しかったんだ?」


なんて 話をしたんだ。


「お風呂にはいんなさい!」って たえちゃんが怒っても


耳にも入らないで 弟と2人で 感じた事をオヤジに話した。


それを聞いて


今度は たえちゃんに内緒で 3人で雨にぬれて遊ぼうと約束をしたね。


そして3人・・・怒ってるたえちゃんに内緒で


小さな声で指きりをした。





オヤジには よくビックリさせられた。


まるで忍者みたいだったよ。


学校から帰ってきて 階段を駆けのぼり カバンをおこうとすると


仕事で居るはずのないオヤジが 


後ろから「抜き足・さし足・忍び足」で忍び寄り


「わっっっっっっっっっ!」


っておどかしたりするんだ。


スゲービックリして「ふざけんなぁぁぁぁぁ!!」ってなぐあい。


そのリアクションを見て


「まだまだだなっ。」などと意味不明な言葉を残し


ケラケラ笑って去っていく・・・。


そして・・・もう一人の犠牲者・・・。


ちょい寄り道をして 遅く帰ってきた弟君。


階段を ダダダダダダダァァァァァァァァ!!と駆けのぼる音がして


少しすると・・・


「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!(驚)」


っと言う声。


可笑しくて 弟の部屋を見に行くと


オヤジが 部屋のドアの死角になっている床にペターーーーッとねそべって 


弟の足を「ガシッ!!」とつかんでる。


しかも「今日も子供をビックリさせられたぞぉぉぉ!」みたいに


うれしそぉぉぉぉぉぉな顔しやがって。(笑)


その後は オヤジと弟の いつものプロレスごっこがはじまるんだ。


でも


やられっぱなしはクヤシイ。


だから ビックリさせられた次の日は 弟と相談をして


オヤジにやりかえすんだよ。


うちら2人は わりと運動神経がいいほうだから


お風呂場の脱衣所の天井に スパイダーマンみたいに へばりついて


オヤジがやってくるのを待ったりして。


弟は 押し入れから天井裏にいって アタシの合図とともに


突然 「バタバタドカスカァァァァァァァァ!!」っと音を出したり


そりゃーーー


2人である意味命がけ?って感じ。


だって オヤジはわりと神経過敏で 普通に隠れてると気配でわかるらしくて


「あっ。誰かそこに隠れてるだろ!ふっふっふっ・・・」


なんて 不敵な笑いをしやがる。バレちゃうんだもん。


だから 弟と2人 やり返すにも必死だったよ。





やっとの思いで買ったベスパを 勝手に乗っていっちゃった時は


マジで ねえさん(アタシ)キレました。


しかも 無○許なくせしやがって。


勝手に アタシの部屋からカギを持っていって 自分のダチらに


「ウチの おねえのベスパ いかしてるだろぉぉぉ!」っと


自慢をしていたらしい。


自慢なら車庫でやれ!何で勝手に乗ってくんだぁぁぁぁぁ!!


しかも・・・


乗って転んで・・・キズをつけやがった!


でも 傷をつけて我にかえったらしい。


「家に帰れない・・・・・」


アタシは 仕事から帰ってきて部屋に行く前に


ベスパを見に行って唖然・・・


『あ・あれ?アタシのベスパは?なぜないの?あれあれ?」


あわてて家に入って たえちゃんをさがしたがいない・・・


うちのオヤジはバイク乗りだったので


「乗ってみたくなって勝手に乗ってるのかしら?」


とか 色々な考えがうかび・・・


わけわからず ただボーゼンとしてたら


電話がなって わけを聞いて 怒り爆発!!


「今ね警察なの・・・」


なぜおこったか。


ベスパの傷は直せばいい。


でもケガが凄い事になってたら どうするんだぁぁぁ!!


肩をおとして帰って来た弟君に さんざん怒って怒りまくってしまった。


でも・・・


今考えたら アタシを困らせたのって


それ 一回っきりだったよね。あんなに怒ってゴメンネ。





病院で過ごした日々は 忘れないよ。

風邪の菌が心臓に入ってしまい

お前は 拡張型心筋症になってしまった。

もう 長くはないと 言われた。

アタシは泣き崩れ 先生にしがみついて 助けを求めた。

移植の為に 家も売りに出した。そんな事は屁でもない。

アメリカでの移植のドナー登録もした。

お前が助かるなら それがいいんだ。

でも 若い身体は 進行が早過ぎた・・・


入院中の何ヶ月間の間は いろんな事があったし


いろんな話しをしたね。


でもアタシは お前から沢山の事を勉強したよ。


友達を何よりも大切に思う事の大切さ。


自分の事よりも 人を思う事のできる優しさ。


綺麗なものを綺麗と素直に言える純粋さ。

自分に厳しくしようと努力する強さ。

合わせ鏡で相手と接し考える事。

そして・・

どんなに辛く苦しくても 逃げない事・向かって行く事・・

言葉じゃなくて 態度でそれを教わったよ。


弟に教わるなんて情けないよ。


お前は 人間として最高だったよ。


アタシの弟は 最高にイカシタ男だったんだ。


アタシの自慢の弟なんだよ。


姉として情けないけど


人間として尊敬できる弟だったんだよ。


教わったことが大きすぎて

未だに アタシは 弱い自分と戦っているけれど


いつか


すこしでも 肩をならべられたらいいなと思っている。








お前が言ってくれた最後の言葉


「みんな。今までホントにありがと。迷惑かけちゃってごめんね。」


そして 17歳で 旅だっていった。





たとえばアタシが


命を終えるその時に


そんな言葉をのこせるだろうか・・・


みんなに感謝する心を表現できるほど


強い人間でいられるだろうか。


わからないや。








そっちはどうだい?たのしいかい?Rieには会えたか?


アタシはアタシなりにガンバッテるつもりだよ。


だけど


まだまだアタシは人間的にも弱っちーし 出来上がって無い。


たまには 夢の中で言っておくれ。

いつも言って励ましてくれた あの言葉を。


「お姉!負けんなよ!俺は お姉 かっこ良くて大好きなんだからよぉ!」


ってさぁ。




p.s
●◦さーん☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
明日 夜までにはメルしまーす!!
いつも心配かけて ごめんなさい(TдT)




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