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2008.07/13 (Sun)

平成19年度 西東京糖尿病療養指導プログラム

病院内の変化に驚く・・の巻。(長文です)


2007年7月29日(日)
平成19年度 西東京糖尿病療養指導プログラム
第4回 西東京糖尿病教育看護研修会 におきまして
*-ーー 第2部 教育講習ディスカッション ーーー*
「糖尿病患者さんを惹きつける生活支援とは」 にて
「患者の立場から」レポート発表をさせて頂く チャンスを頂きました★
1型糖尿病患者の立場として
300人の看護師の皆様と医療者の皆様に お話を聞いていただきました。

とは言っても・・体験談の様なレポートでしたし

>私は 1型糖尿病ですので 1型の事しか話せませんが・・

と・・オファーを頂いた時に お伝えいたしましたが

日頃から >医療者の方にも 周りの皆さんにも 1型糖尿病を知って欲しい

と言っている私に まさしく そのチャンスを与えて下さった

最強MATSUO主任から 私への「応援オファー」だったと感じています。




いや・・・ そりゃ~ いくらこんな おバカ丸だしちびでも

自分が1型患者である事を さらけだすワケですから

少なからず悩みましたよ(苦笑)

でも 今まで通りの 当たって碎けろでいいじゃん!

仕事の面接でも 初めに 1型糖尿病の説明をしてから

面接をして頂いて 全て遣っとって頂いてますし

親友も沢山出来て 皆が 自主的に 1型の勉強をしてくれてたし

辞めた今も 今だに交流があって 飲み会の お誘いもあります♪

ランタス+Qを使って 目の前で平気で打っていましたが

飲んでても 誰かが必ず 2~3時間ごとに

>ま●み~~~!血糖確認して見せて!高かったら追加しないと!

っと インシュリン監視委員会です。(爆)

ダンナチャンも もちろんインシュリン監視委員会として

ワタシの会社の飲み会なのにもかかわらず 飲み会に参加します。

実は ダンナチャンの方が 人気者なのです(爆)

この前も「皆が ま●みに会いたいってうるさいのよ~(笑)」って

お誘いメールが来ましたが 最後に・・

>カズ(ダンナチャン)も来てね!!(爆)

だってさ(笑)




今まで通り アタシらしく アタシに出来る事をすればいい。

ダンナチャンも オファーの件は 凄く応援してくれて

>ま●みが 思う志を貫く為なら オレが一番の応援団になってやるから
自分の思う道(1型としての)を行きなさい!

その言葉で オファーを受ける決心をしました。





オファーを受けてから はてさて・・何をどう伝えるべきか?

何か月も悩み・書き・消し・・・と(笑)

テーマは「糖尿病患者さんを惹きつける生活支援とは」です。

私は 医療センターでお世話になって

医療者の皆さんに 本当に親身になって頂き

沢山のサポートをして頂いていますから

まさしく私は

「患者さんを惹きつける生活支援」を受けている幸せな患者です。

なので 発症してからの自分を 包み隠さず 素直にお話しする事にしました。

それによって 1型患者の苦悩も 解って頂けたらと考えました。


インシュリンを一生打たなければ死んでしまうと 知った時の衝撃。

●鬱になって カラにこもった 教育入院。

●食事に対する恐怖心。

インシュリンはともだち(本)との出会い。(看護士さんの心くばり)

●糖尿病と名の付くカテゴリーの中の 1型糖尿病の立場。

●教育入院での 1型糖尿病に合った教育プログラムの確立を希望する。

●患者に合った療養方法の提案(カーボカウントなど)

●退院後に知ったカーボカウントをネットで勉強し実践!
Dr.に事後報告したときの Dr. と最強MATSUO主任・最強管栄養士MAMKIKO先生の
嬉しい応援と反応。

●担当Dr.(主治医)の どんな言葉・接し方・指導方法が
本来の 「自分に負けず嫌い」な私を取り戻させてくれているか・・(私の性格に合わせた指導・サポート)

●最強MATSUO主任が
どの様に 1型糖尿病の 1患者である私の事も
他の患者さんと変わらず けれど 1型に関する豊富な知識で 全力サポートして下さってるか・・

●最強管理栄養士のMAKIKO先生の 食事面・カーボカウント・精神面でのサポート・・

●そして 本当に感謝の気持ちで一杯な 家族のサポート。

愛情あふれるサポートの数々を

看護士の皆様・医療に関わる皆様に ぜひ聞いていただき

ご自身が患者と関わる際の「何か」にして頂けたらと思うのと

1型糖尿病患者の1人として

1型糖尿病の事も もっと勉強して頂き

患者に合ったサポートをして頂きたい・・

そんな願いを胸に抱き おこがましいと恐縮しつつも

勇気を出して

このお話を お引き受けした次第でございました。

西東京糖尿病療養指導プログラム終了後のアンケートに

>とても勉強になりました!もっと1型糖尿病の勉強をします!
>1型糖尿病を知りませんでした。これから勉強したいと思います!
>ご家族のサポート(ダンナチャン)に感動しました!
>私の病院の1型患者さんにも会って下さい!

などなど・・やはり 1型糖尿病が あまり知られていない事がわかりましたが

看護士さんの1人でも この1型糖尿病と言う

ちょっと珍しい型に 興味を持っていただき 勉強して頂ければ

それだけで 出席した意味があるってものです♪

そうそう簡単に出会える患者さんではないので

接する機会は少ないでしょうが

いざ1型患者さんだっ!!って時に

心強いサポートをして頂ける事を 切に願ってやみません。





ところで 第4回 西東京糖尿病教育看護研修会の楽屋で

植木Dr.・最強MATSUO主任・女医先生・・

他の皆さんと 我がダンナチャンも加わって(笑)

用意して下さった 美味しいお弁当を頂きながら

Dr.と 何時もの様に ベラベラげらげらと楽しくお話をしていくうちに

教育入院の話しになりまして・・

教育入院に関しては ちびちゃん かーなーりー不満があります(笑)

最強MATSUO主任には すでに その不満(?)は訴えていたのですが

Dr.には伝えてなかった
忙しくて なかなか会えないし 長い話だから 今がチャンスだわ

って事で その不満をDr.に ぶつけました。

得意の 言いたい事は言い放つ 自由奔放1型患者です。

時に この 自由奔放1型患者・ちびちゃん に責められ

>そこまで言わなくてもぉ~ (´・ω・`)ショボーン

って いじわるしちゃう事があって ゴメンネ・・Dr. (^_^; アハハ…

まぁ・・それは 置いておいて・・

教育入院中って 食事療法や 運動療法 糖尿病について学ぶ勉強・・

などの 教室を開催する曜日があるぢゃないですか?

入院当初 根が真面目なちびは その教室に それぞれ1回参加しました。

勉強したからこそ 食事療法も きままに使いこなせる訳ですから

それは とても大切なことですし

運動療法は苦手ですが でも運動は大切なのは理解しています。



糖尿病の勉強の為の教室は Dr. が担当でした。

1型で一人参加のアタシ・・・

教室での講義で 1型糖尿病の説明がなかった事に 腹をたてました(自分勝手・爆)

いや・・解りますよ。

決められた短い時間内での講義です。

アタシ以外は 全て2型さんなのですから 仕方ないけど

せめて 1型の説明を 少しでもしてくれたら

2型患者さんにも 解ってもらえたかもしれない。

他の教育入院患者さん(2型さん)に 話し掛けられる事と言えば

食事療法と運動療法を頑張れば
インシュリン打たないで良くなるんだから!

まだ若いんだから 今から頑張れば 飲み薬に出来るんだからさぁ~。
落ち込んでても仕方ないじゃないの~。
強くなって 努力しなきゃ 良くなるモンもならないわよ~(笑)

若いのに糖尿なの?甘い物好き?
退院したら 甘い物 控えた方がいいわよ~。
野菜とか海藻とか沢山食べて 工夫すれば大丈夫なんだからさ~。

そんな・・・・・

1型糖尿病の 私には通用しない

インスリンから解放される為のアドバイスを言われる度に

私は 1型糖尿病だから 一生インスリンを打つんです!!と言っても

何それ??1型糖尿病???だから糖尿なんでしょ??
だから 食事療法と運動療法をすれば・・・

・・・・・・・・(´-ω-`)もういいです。

そしてベットに潜り込み カラに閉じこもる・・・鬱になる・・

と言った事も 回避できたかもしれません。
注)1型を理解して下さってる 勉強熱心な2型さんもいらっしゃいます。
入院した時は たまたまいらっしゃらなかったのです(TДT)


結局 他の患者さんと話すのが嫌になり・・・

そんな 2型さん主体の勉強(講習)会の内容に

自分勝手な恨みつらみ(笑)にも似た意見を Dr.に訴えたのでした(苦笑)

けれどDr.は 本当に真剣に聞いてくれたし

>そういう話をして欲しいんだよ!

っと とても共感してくれました。



あれから もうすぐ1年が経とうとしています。

このまえの CSII入院の時

2型糖尿病患者さんの変化に気が付きました。

隣のベットの中年女性は2型さんでの教育入院でした。

話しかけられたので

>1型糖尿病で インスリンポンプを着ける為の入院なんですぅ~♪

っと言うと・・・

>1型患者さんなの!? 1型さんは原因が不明なんでしょ!?
この前 講習で知ったのよ!
大変だよね!ずっとインシュリン打ってコントロールしないといけないんだから・・
ポンプってどういうの?見せてもらっていい??


おっと!!!Dr!!

一年前のアタシの 身勝手な恨みつらみ(笑)を 真剣に受け止めて下さって

講習でちゃんと 1型の説明をしてくれてるぢゃありませんか!!

講習にきちんと出席してる2型患者さんは

どの患者さんとお話をしても 1型の事を解ってくれていました

だから 嫌な事は誰にも言われませんでしたよ

ちょっと凄くないですか!?この変化・・驚きました!

なので ポンプ入院中 お隣の2型患者さんと 沢山お話ししたし

>運動療法も食事療法も 凄く頑張ってるから
経口剤に変われる日もスグだね!!頑張ってね!

>早くポンプに慣れて 管理がしやすくなるといいねっ!

なんて お互いに応援しあって 楽しく過ごせました♪





そして 今月11日の Dr. の検診日・・・

名前を呼ばれ

>Dr.~~~~~~~元気だったぁ~?1か月ブリブリ~

的な 毎度のアホちび加減で診察室へ(笑)

検査結果と ベーサル0.75での低血糖勃発の件 血圧の件

甲状腺の数値が良くないので 来月 もう1回オーダー入れて検査して

ダメなら薬で改善させる事 今腫れてるリンパ線の薬を処方してもらって

一段落ついた所で 何時ものベラベラゲラゲラ雑談へ

相変わらず Dr.にツッコミつつ(爆)

思い出したかの様に Dr.が・・

>この前のレポート!
評判が良くてね! また お願いするかもしれない~~
僕も あの日話した事(教育入院に関して)で
1型さんの心理を改めて知って 変わったんだよ。

>そう!!ポンプ入院した時に
2型さんが 1型を理解してくれてたから 正直ビックリした!
Dr.が講習で1型の事 ちゃんと話してくれてるんだぁ
って 凄く嬉しかったよ!! Dr.本当にありがとう!!
1型さんと2型さんが お互いに思いやりを持って
嫌な気持ちになる事がなくなるようになって欲しいし
1型患者として 1型の話をする事は出来るから
医療者の皆さんにも 1型を勉強してもらえるなら
喜んで出席するから その時は言ってね


Dr.・・・凄く偉い先生なのに凄く失礼ですが いつも可愛いです。

凄くラフで なーんかホンワカ~してて 笑顔が おちゃめです。

大切な質問の時と 回答する時以外は お互いに敬語を使った記憶がなく(笑)

(と言うか ワタクシ・・看護士さんにも敬語を使わない ダメな大人でゴメンナサイ・苦笑)

ほんわかしてるケド 何を質問しても即答。明確・的確。

もちろん 愛のムチもあります。ちゃんとメリハリがあって良いです。

アタシの猪突も とても理解してくれていて

>やってみなけりゃ解らない!でしょ??(アタシの口癖・笑)

って 先に言われる今日この頃(爆)

固くならずに 何でも話せて(もちろん反論もします)

1型の意見も 真剣に受け止めて 出来る事は改善してくれるし

えばってなくて 自然体で接してくれるし ジョークもきくし

だから Dr.に会うのが楽しみだし 頑張らねば!!と思う。

何時も 心から感謝しています





そう言えば レポートを読んでる時

Dr.をチラッっと見たら

目を閉じてウンウン・・っとうなずき

あの頃の事を思い出してるかのように

まるで 父親の様に(笑)聞いてたっけ。

その後ろで ダンナチャンは 色々と思いだして 鼻をススってた(爆)

レポート発表をしてたら シーンとした空気の中

なーんか スン・・スン・・って聞こえて

見回したら ダンナチャンだった(爆)

ちょっと笑っちゃった・・

その後の Dr.の講義の時も

ワタシ(1型)の話を取り入れながら 看護士の皆さんに講義してくれてた。

本当に センターの医療者の皆さんに出会えてよかった。

結婚してコッチに住んだ時は

>江戸川に帰りたい・・

って何時も思っていたケド 住んで3年目で発症して

最初に行った大学病院で

自分に合った信頼できる医療者の皆さんにに出会った事

最強MATSUO主任(日本糖尿病療養指導士)が

ダンナチャンと高校の同級生な事

今では コッチに来たのは 運命だったのかもしれないと思える程です。






以前 凄い風邪をひき 近所の町のお医者さんへ行った。

看板には診療科目に「糖尿病」と書いてあったので

安心して行ったのだが・・

初診のアンケートの欄に 1型糖尿病・IDDMと書いたのに

>食欲もなくて ゲリもしていて 熱も高いので
食べれない時は インシュリンはお休みして下さい。

思わず はいっ??Σ(-_-,,;)と聞き返し

よくよくカルテを見たら

でっかい文字でDMと書かれていた

ちび>あの・・1型糖尿病なんですけど!?
先生>ハイ・・糖尿病ですよね。
食事が摂れないでインシュリンを打つと
低血糖になりますから そういう時はインシュリンは お休みして・・
ちび>ポカ-ン ( ゚△゚ ) ・・・帰ります。

とりあえず インシュリンを打ってる事は解ってる様なので

処方された風邪薬は 大丈夫だろうと思い飲みましたが。

やっぱり 1型糖尿病は 医療者であっても知らない方も居るんだと実感

恐ろしい現実に直面しました。 ガクブル(( ;゜Д゜))ガクブル




また何時か オファーがあった時には

1型糖尿病を もっともっと知ってもらえるように

そして もう少し 上手にお話し出来る様にしたいものです。




あ・・

今月の HbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)は・・

聞かないで下さい(爆)

CRYやっぱり上がったぁぁぁぁぁぁぁ!!

って事で 想定内です(爆)

実験大好きちびさん♪が原因なのは明確です(笑)

ここ1か月は ぷぅ~君と仲良くできてます♪

とても安定してして Dr.も

私の 実験大好き~♪ がおさまって ホッ・・としてるでしょう。

私の性格を尊重しつつも ハラハラしてたと思いますから(Dr.いつもアリガト♪)

これから ヘモ安定にむかって頑張ります♪

温かく見守って頂けましたら 幸いでゴザイマス(笑)

長文 失礼いたしました m(_ _)m♪

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Comment

●HI!! WINKER♪
ギャハハハ(≧▽≦)
さーすーがーWINKER君(爆)
相変わらずの毒舌とツッコミ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ちびの心もスッキリしたわぁぁぁぁぁぁぁ(爆)

WINKER君の
その豊富な知識には いつも驚くばかりです!
おバカなちびにも呆れずに(爆)
いつも解りやすく説明してくれるから
大助かりです(*'‐'*)
いつも本当にありがと♪

確かに ちびの大好きなDr.も看護士の皆さんも
何せ 話も希望も聞いてくれるし
どうにかならないものか..考えてくれる
出来る事は ちゃんと可能にしてくれる。
ポンプだって
>ポンプ使いたいから何とかして~~(TДT)
って言ってから 皆で凄い努力をしてくれたから
ポンプ新患では アタシが初めて装着する事が出来たと思うし
懸命に勉強してくれたと思うんだぁ(TДT)
カーボカウントもそう。
アタシが勝手にカウントをやって実験しちゃってても Dr.も主任も怒るどころか
前向きで凄い!!って誉めてくれた。
管理栄養士の先生も 勉強してくれて
沢山アドバイスもグチも聞いてくれた♪

たぶんアタシは
そんな部分を信頼してるから
センターの皆が大好きなんだと思う。
アタシの性格も 凄く解ってくれて
逆に 上手く手の平で転がしてもらってるんだと思う。それくらい 皆 懐がデカい(笑)
1型に関する知識もそうだけど
メンタル面が 本当に救われてる。
だから どうしようもない患者だったのが
ここまで前向きになれてる。

>ちなみに、この間の犬と低血糖の話、書きかけてやめてしまった・・
彼女から書類が届いたら
ぜひ協力してあげて欲しいの~~~!!
電話でもWINKER君の話をしたんだぁ♪
書類が届いたら電話していい??

確かに 大人になって色々と経験すると
雑念が・・・(爆)
>「まだしゃべらない小さな人間の子供」
純粋な心が 何かを感じてくれるのかもしれないよね。
ちびは 汚れた大人だからなぁ(爆)
ガハハ・・・

ちび |  2008.07.16(水) 22:03 | URL |  【編集】
●医師であろうが、看護師であろうが、もちろん、患者であろうが…
常に「聞く心」、「学ぶ心」が大切。「自分は医者(看護師)なので知ってる」て思ってるヤツの多い事。そういうヤツラは、免許は持ってても、永遠に医者(看護師)にはなれない。

この間も、引越し先の医者と喧嘩した。「素人は、インスリンという名詞は知ってても使い方は知らないんでしょう?」と言ってやると、エラく怒ってた。おれより5つも年下で、内科部長?笑わせんなよ、と思った。

インスリンの啓蒙活動は、永遠でしょう…。

ごめんね、なんか愚痴みたいなコメントになってしまって。

ちなみに、この間の犬と低血糖の話、書きかけてやめてしまったんだけど、「まだしゃべらない小さな人間の子供」にも、似たような現象があります。もしかしたら、低血糖に築かないのは、「知恵」とか「知識」が邪魔をしてるのかもしれない…と思いました。

「感」と「勘」を信じましょう…と思った。

話がはずれてごめんなさい。
WINKER |  2008.07.15(火) 14:27 | URL |  【編集】
●管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2008.07.14(月) 19:59 |  |  【編集】
●管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2008.07.14(月) 18:36 |  |  【編集】

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